妖精に関する二冊の本

けむりビルで
ラジヲを聴いていると
窓の外で
なにかが
踊っているのですが
その姿は
よく見えません


妖精は、いると思える人にだけ実在する存在なのでしょう。


書籍
読んでいると、身の回りのあちこちに妖精がいるような気配を感じ始めることができる本を二冊。これであなたも妖精に出会う資格が得られるかもしれません。

妖精詩集 (ちくま文庫)
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Walter De la Mare, 荒俣 宏
筑摩書房 (1988-06)
おすすめ度の平均: 4.0
4 幻想感満点
4 月光のようにあえかに響く、妖精たちの笑い声

リンク集
うつのみや妖精ミュージアム